ソフトバンクグループソフトバンクグループ株式会社9984東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, IFRS

ソフトバンクグループ 2014年3月期の決算

ソフトバンクグループの売上高は6.67兆円です。

売上100円あたり約16円が営業利益として残ります。

前期から売上は+108.2%、営業利益は+34.7%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +108.2%・営業利益 +34.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.32倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2013年3月期 → 2014年3月期

売上高
+108.2%3.2兆円 → 6.67兆円
営業利益
+34.7%7,994億円 → 1.08兆円
親会社株主に帰属する純利益
+39.7%3,725億円 → 5,203億円
営業キャッシュフロー
+5.8%8,130億円 → 8,602億円

お金の流れ

2013年3月期 → 2014年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

ソフトバンクグループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2014年3月期
営業費用
84円
営業利益
16円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

営業利益率16.2%
2013年3月期: 25.0%25.0%2014年3月期: 16.2%16.2%13/314/3
純利益率7.8%
2013年3月期: 11.6%11.6%2014年3月期: 7.8%7.8%13/314/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第38期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

    ID S100D87G2018-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(2016/04/01-2017/03/31)

    ID S100AHUP2017-06-21書類を開く

XBRL から抽出: 18 / 他の開示値から算出: 1

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