ソフトバンクグループソフトバンクグループ株式会社9984東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, IFRS
ソフトバンクグループの売上の約92%は「ソフトバンク事業」から。ほかに「アーム事業」・「その他」などで稼いでいます。
売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。
前期から売上は+10.5%。
2021年3月期 → 2022年3月期
2021年3月期 → 2022年3月期
※ この会社は営業利益を開示していないため、投資損益などを含めて税引前利益までを描いています
ソフトバンクグループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
※ この会社は営業利益を開示していないため、「売上総利益 − 販管費」を営業利益として計算しています。持分法による投資利益や受取配当は含まないので、最後に残る純利益の方が大きくなることがあります。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。
※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています
※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第46期(2025/04/01-2026/03/31)
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有価証券報告書-第45期(2024/04/01-2025/03/31)
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有価証券報告書-第44期(2023/04/01-2024/03/31)
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有価証券報告書-第43期(2022/04/01-2023/03/31)
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有価証券報告書-第42期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
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訂正有価証券報告書-第41期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
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有価証券報告書-第40期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
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有価証券報告書-第39期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
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有価証券報告書-第38期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
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有価証券報告書-第37期(2016/04/01-2017/03/31)
XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1
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