相鉄ホールディングス相鉄ホールディングス株式会社9003東証プライム陸運業2026年3月期, 連結, 日本基準

相鉄ホールディングス 2022年3月期の決算

相鉄ホールディングスの売上の約44%は「流通業」から。ほかに「不動産業」・「運輸業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-2.0%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-2.0%2,211億円 → 2,167億円
営業利益
黒字化-31.5億円 → 40億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-131億円 → 18.6億円
営業キャッシュフロー
+100.6%118億円 → 237億円
フリーキャッシュフロー
赤字-426億円 → -233億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

相鉄ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
営業費用
98円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

営業利益率1.8%
2020年3月期: 10.0%10.0%2021年3月期: -1.4%-1.4%2022年3月期: 1.8%1.8%20/321/322/3
純利益率0.9%
2020年3月期: 5.5%5.5%2021年3月期: -5.9%-5.9%2022年3月期: 0.9%0.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第158期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFL12026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第157期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W0XK2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第156期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TR1P2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第155期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5ZX2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第154期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OGVM2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第153期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQEO2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 2

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