丹青社株式会社丹青社9743東証プライムサービス業2026年1月期, 連結, 日本基準

丹青社 2021年1月期の決算

丹青社の売上の約58%は「商業その他施設事業」から。ほかに「チェーンストア事業」・「文化施設事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は-15.2%、営業利益は-11.1%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -15.2%・営業利益 -11.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.73倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年1月期 → 2021年1月期

売上高
-15.2%817億円 → 692億円
売上総利益
-8.3%154億円 → 141億円
営業利益
-11.1%56.8億円 → 50.5億円
親会社株主に帰属する純利益
-15.6%40.7億円 → 34.4億円
営業キャッシュフロー
黒字化-9.1億円 → 61.5億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-10.5億円 → 59.5億円

お金の流れ

2020年1月期 → 2021年1月期

売上100円の行き先

丹青社が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年1月期
原価
80円
販管費
13円
営業利益
7円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率20.4%
2020年1月期: 18.9%18.9%2021年1月期: 20.4%20.4%20/121/1
営業利益率7.3%
2020年1月期: 7.0%7.0%2021年1月期: 7.3%7.3%20/121/1
純利益率5.0%
2020年1月期: 5.0%5.0%2021年1月期: 5.0%5.0%20/121/1

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年1月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2024/02/01-2025/01/31)

    ID S100VNG92025-04-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第66期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100UDS52024-09-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QNES2023-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NXXX2022-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書

    ID S100L8252021-04-27書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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