丹青社株式会社丹青社9743東証プライムサービス業2026年1月期, 連結, 日本基準

丹青社 2022年1月期の決算

丹青社の売上の約52%は「商業その他施設事業」から。ほかに「チェーンストア事業」・「文化施設事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-9.4%、営業利益は-59.9%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -9.4%・営業利益 -59.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.37倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年1月期 → 2022年1月期

売上高
-9.4%692億円 → 627億円
売上総利益
-18.1%141億円 → 116億円
営業利益
-59.9%50.5億円 → 20.2億円
親会社株主に帰属する純利益
-58.3%34.4億円 → 14.3億円
営業キャッシュフロー
-116.2%61.5億円 → -9.9億円
フリーキャッシュフロー
-119.4%59.5億円 → -11.5億円

お金の流れ

2021年1月期 → 2022年1月期

売上100円の行き先

丹青社が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年1月期
原価
82円
販管費
15円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率18.5%
2020年1月期: 18.9%18.9%2021年1月期: 20.4%20.4%2022年1月期: 18.5%18.5%20/121/122/1
営業利益率3.2%
2020年1月期: 7.0%7.0%2021年1月期: 7.3%7.3%2022年1月期: 3.2%3.2%20/121/122/1
純利益率2.3%
2020年1月期: 5.0%5.0%2021年1月期: 5.0%5.0%2022年1月期: 2.3%2.3%20/121/122/1

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年1月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2025/02/01-2026/01/31)

    ID S100Y04L2026-04-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2024/02/01-2025/01/31)

    ID S100VNG92025-04-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第66期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100UDS52024-09-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QNES2023-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NXXX2022-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書

    ID S100L8252021-04-27書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。