東京きらぼしフィナンシャルグループ株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ7173東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

東京きらぼしフィナンシャルグループ 2019年3月期の決算

東京きらぼしフィナンシャルグループの経常収益は788億円です。

経常収益100円あたり約4円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-4.6%、経常利益は-26.4%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -4.6%・経常利益 -26.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.68倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
-4.6%826億円 → 788億円
親会社株主に帰属する純利益
+33.6%36.8億円 → 49.1億円
営業キャッシュフロー
赤字-1,615億円 → -1,066億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

東京きらぼしフィナンシャルグループが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
96円
経常利益
4円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

経常利益率4.4%
2017年3月期: 10.0%10.0%2018年3月期: 5.7%5.7%2019年3月期: 4.4%4.4%17/318/319/3
純利益率6.2%
2017年3月期: 30.7%30.7%2018年3月期: 4.5%4.5%2019年3月期: 6.2%6.2%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第9期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100SFAJ2023-12-07書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OC1J2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第7期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100M5Y42021-08-16書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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