東京きらぼしフィナンシャルグループ株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ7173東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

東京きらぼしフィナンシャルグループ 2021年3月期の決算

東京きらぼしフィナンシャルグループの経常収益の約87%は「銀行業」から。ほかに「リース業」・「その他」などで稼いでいます。

経常収益100円あたり約9円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-0.7%、経常利益は+250.4%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -0.7%・経常利益 +250.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -346.77倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-0.7%940億円 → 934億円
親会社株主に帰属する純利益
-45.7%76.6億円 → 41.6億円
営業キャッシュフロー
+814.3%254億円 → 2,325億円
フリーキャッシュフロー
+909.1%224億円 → 2,259億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

経常収益100円の行き先

東京きらぼしフィナンシャルグループが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
経常費用
91円
経常利益
9円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

経常利益率8.8%
2017年3月期: 10.0%10.0%2018年3月期: 5.7%5.7%2019年3月期: 4.4%4.4%2020年3月期: 2.5%2.5%2021年3月期: 8.8%8.8%17/318/319/320/321/3
純利益率4.5%
2017年3月期: 30.7%30.7%2018年3月期: 4.5%4.5%2019年3月期: 6.2%6.2%2020年3月期: 8.1%8.1%2021年3月期: 4.5%4.5%17/318/319/320/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第11期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100XP1Y2026-03-05書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQ1S2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第9期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100SFAJ2023-12-07書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OC1J2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第7期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100M5Y42021-08-16書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。