ツツミ株式会社ツツミ7937東証スタンダードその他製品2026年3月期, 単体, 日本基準

ツツミは何で稼いでいる?

ツツミの売上高は352億円です。

売上100円あたり約15円が営業利益として残ります。

前期から売上は+41.8%、営業利益は+117.6%。

数字で見ると

2026年3月期、売上が5年で2.1倍

2026年3月期、現金は総資産の44%

開示された数値から自動で作った要約

※ 営業CFは純利益を下回り、差額を非資金項目・運転資本として表示しています

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2026年3月期の数字(書類の提出日 2026-06-25)

売上高
352億円
営業利益
52.4億円
利益率 14.9%
純利益
36.9億円
利益率 10.5%
フリーCF
-1.9億円
開示値から計算
発行済株式数
15,630,000株
株主数
3,443人
平均年間給与(単体)
441万円
提出会社の開示値
現金比率
43.7%
現金 ÷ 売上 91.5%
開示値から計算
対業界利益率中央値
+8.2 pt
時計・宝飾・眼鏡
開示値から計算
ROE
5.4%
開示値から計算
ROA
5.1%
開示値から計算

売上100円の行き先

ツツミが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
原価
57円
販管費
28円
営業利益
15円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

粗利率43.4%
2021年3月期: 56.5%56.5%2022年3月期: 54.7%54.7%2023年3月期: 52.7%52.7%2024年3月期: 50.1%50.1%2025年3月期: 45.8%45.8%2026年3月期: 43.4%43.4%21/322/323/324/325/326/3
営業利益率14.9%
2021年3月期: 4.5%4.5%2022年3月期: 6.5%6.5%2023年3月期: 8.1%8.1%2024年3月期: 8.4%8.4%2025年3月期: 9.7%9.7%2026年3月期: 14.9%14.9%21/322/323/324/325/326/3
純利益率10.5%
2021年3月期: 2.9%2.9%2022年3月期: 4.2%4.2%2023年3月期: 5.0%5.0%2024年3月期: 5.8%5.8%2025年3月期: 8.0%8.0%2026年3月期: 10.5%10.5%21/322/323/324/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

5年の業績と利益率

2021年3月期 → 2026年3月期

売上高352億円
2021年3月期: 145億円145億円2022年3月期: 165億円165億円2023年3月期: 181億円181億円2024年3月期: 199億円199億円2025年3月期: 248億円248億円2026年3月期: 352億円352億円21/322/323/324/325/326/3
営業利益率14.9%
2021年3月期: 4.5%4.5%2022年3月期: 6.5%6.5%2023年3月期: 8.1%8.1%2024年3月期: 8.4%8.4%2025年3月期: 9.7%9.7%2026年3月期: 14.9%14.9%21/322/323/324/325/326/3
純利益率10.5%
2021年3月期: 2.9%2.9%2022年3月期: 4.2%4.2%2023年3月期: 5.0%5.0%2024年3月期: 5.8%5.8%2025年3月期: 8.0%8.0%2026年3月期: 10.5%10.5%21/322/323/324/325/326/3
FCFマージン-0.5%
2021年3月期: 0.8%0.8%2022年3月期: 5.5%5.5%2023年3月期: 0.4%0.4%2024年3月期: -6.4%-6.4%2025年3月期: -8.0%-8.0%2026年3月期: -0.5%-0.5%21/322/323/324/325/326/3

売上(銀行・保険は経常収益)は棒、各利益率とFCFマージンは折れ線です。年度をそろえて、事業規模と利益・現金の残り方を比べます。FCFは営業CFと投資支出から計算する場合があります。

人と生産性

2026年3月期
1人あたり売上(連結)
3,962万円
1人あたり営業利益(連結)
590万円
1人あたり純利益(連結)
415万円

前期比(2025年3月期 → 2026年3月期)

従業員数(連結) +1.3% · 売上(連結) +41.8%

指標22/323/324/325/326/3
従業員数(連結)933905879878889
平均年間給与(提出会社・単体)383万円392万円406万円425万円441万円
平均年齢(単体)38.6歳38.9歳39.5歳39.5歳39.0歳
平均勤続年数(単体)10.0年10.4年10.4年10.2年9.8年

1人あたりの値は連結売上・利益を連結従業員数で割ったものです。平均年間給与・年齢・勤続年数は提出会社単体の値で、持株会社では本社の少人数の平均になることがあります。従業員数の定義は会社ごとに異なります。開示値から計算(DERIVED)。

詳しく見る

業界

この会社が出てくる業界地図。

大株主など

  • 堤 倭子51.2%
  • 互 夕希子9.8%
  • 石花 千花9.7%
  • 公益財団法人堤征二記念奨学財団6.4%
  • 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)資産管理口3.3%
  • MERCURY AIFLNP V.C.I.C. LTD(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)資産管理口1.4%
  • STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)資産管理口0.8%
  • THE BANK OF NEW YORK 134105(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)資産管理口0.7%
  • 株式会社日本カストディ銀行(信託口)資産管理口0.7%
  • HOST-PLUS PTY LIMITED-HOSTPLUS POOLED SUPERANNUATION TRUST HOSKING PARTNERS LLP (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)資産管理口0.6%

2026-03-31 ※「資産管理口」は投資信託や年金などの株をまとめて預かる名義で、実際の持ち主(機関投資家など)ではありません。

業界内の5軸プロフィール

直近の公開決算から、同じ主な業界の企業内での位置を示します。

  • ツツミ主な業界: 時計・宝飾・眼鏡
会社順位
  • 売上成長

    • ツツミ92.520社
  • 利益率

    • ツツミ87.520社
  • 現金化

    • ツツミ23.719社
  • 効率

    • ツツミ7.121社
  • 財務余力

    • ツツミデータなし

点は各社の主な業界内での順位です。会社ごとに比較対象となる業界が異なる場合があります。値がない軸はデータなしと表示し、総合点は計算しません。業界順位は投資推奨ではありません。

同業の近い規模の会社と比べる

同じ業界プロフィールの会社から、売上規模が近い企業を並べています。数値は各社の最新公開有報です。

会社決算期売上高本業利益率純利益率自己資本比率
株式会社ツツミ2026352億円14.9%10.5%95.1%
エステールホールディングス株式会社2026339億円2.0%0.1%38.7%
株式会社NEW ART HOLDINGS2026320億円15.3%7.4%39.7%
株式会社ナガホリ2026294億円5.9%3.7%45.4%
プリモグローバルホールディングス株式会社2025280億円11.2%6.4%39.3%

時価総額・PER・株価利回りはEDINETに含まれないため表示していません。会社ごとに決算期や会計基準が異なる場合があるので、期末と出典を確認してください。

会社概要

ツツミは埼玉県蕨市に本社を置く、1973年設立の時計・宝飾・眼鏡の会社です。連結の従業員は889人。東証スタンダードに上場しています。

正式社名
株式会社ツツミ
英文社名
TSUTSUMI JEWELRY CO.,LTD.
証券コード
7937
上場市場
東証スタンダード
本社所在地
埼玉県蕨市中央4丁目24番26号
代表者(有報の記載)
代表取締役社長 互 智司
設立
1973年6月
資本金
131億円
従業員数(連結)
889人
平均年間給与(単体)
441万円
決算月
3月
業種(東証)
その他製品
公式サイト
www.tsutsumi.co.jp
法人番号
2030001021115

出典: 有価証券報告書(S100Y7SI、2026年6月25日提出)。提出時点の情報で、その後の変更は反映していません。

有価証券報告書から読む会社情報

会社が提出した有報の記述を、年度と出典を添えて確認できます。

提出日 2026-06-25 · 書類 S100Y7SI

事業の内容
3【事業の内容】

当社の主な事業内容は、宝飾品(ネックレス・ブレスレット、指輪、小物及びその他装飾品等)の製造並びに直営店での販売及び得意先への卸売を行っており、区分すべき事業セグメントは存在しておりません。非連結子会社である有限会社大分ツツミ貴金属(宝飾品製造業)は、当社における製造部門の委託加工を行っております。

事業の系統図は、次のとおりであります。
経営方針・課題
1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】

下記の文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。

(1)経営方針

当社は、「常に技術の向上を目指し、お客様に美と夢と満足を提供する」を社是として定めております。ジュエリーやアクセサリー等の企画・開発並びに原材料の買い付け、製造、販売までの各過程における技術力を教育研修等により向上させ、お客様に美と夢と満足を提供してまいります。

(2)経営環境及び対処すべき課題

今後の経済情勢につきましては、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されます。しかしながら、不安定な世界情勢を受けた地政学リスクの高まりや、継続する物価上昇により個人消費の減速が懸念されることなどが、わが国の景気を下押しするリスクとなっております。また、金融資本市場の変動の影響やアメリカの通商政策をめぐる動向などにも十分注意する必要があります。

宝飾品業界におきましても、お客様による多様な選別化が進み、企業間の競争がなお激しさを増すことが予想されます。

このような経済情勢のもと、当社は、お客様満足度の向上を更に推進し、より多くのお客様に喜んでいただける店舗づくりに全力で取り組んでまいる所存であります。

(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等

当社は、お客様に美と夢と満足を提供することにより、会社の持続的な成長を果たし、中長期的な企業価値の向上を達成することを経営の目標としております。経営指標としては、収益力を示す営業利益及び営業キャッシュ・フローを重視し、これらの拡大を目指しております。
事業等のリスク
3【事業等のリスク】

有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は、以下のとおりであります。

なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。

(1)原材料価格の変動について

当社の扱うジュエリーやアクセサリー等の主原材料である金、プラチナ等の貴金属や宝石は国際市況製品であるため、その流通価格や為替相場の変動が当社の業績に影響を与える可能性があります。その期間や影響度合いは、変動の期間や幅に左右されます。このリスクに対応するため、適正な数量の在庫を維持するとともに原材料価格の変動に対応したジュエリーやアクセサリー等の企画・開発に努める所存であります。

(2)店舗展開について

当社は賃貸借契約にてショッピングセンターへ出店しているため、ショッピングセンターの経営環境の変化によっては、当社の売掛債権や営業保証金並びに敷金などの未返還等が当社の業績に一時的に相当程度の影響を与える可能性があります。このリスクに対応するため、市場調査等により慎重な店舗展開を進める所存であります。

(3)個人情報の管理について

当社は接客の向上を目的として個人情報を保有しているため、何らかの要因により個人情報が漏洩した場合には法律的・社会的な責任が生じ、当社の業績に影響を与える可能性があります。その期間や影響度合いは、漏洩の態様に左右されます。このリスクに対応するため、社員への教育研修やシステムの構築などにより個人情報の管理体制を維持・強化する所存であります。

(4)人材確保について

当社の扱うジュエリーやアクセサリー等の企画・開発並びに原材料の買い付け、製造、販売には、優秀な社員が必要なため、人材の確保や教育研修が不十分な場合には業務の遂行に支障が生じ、当社の業績に影響を与える可能性があります。その期間や影響度合いは、人材の確保や教育研修が不十分な期間や程度に左右されます。このリスクに対応するため、人材の確保・教育には常に相当の投資をする所存であります。

(5)災害等について

当社の店舗や本社所在地を含む地域において、大地震や台風等の災害あるいは新型コロナウイルスのような感染症の拡大など予期せぬ事象等が発生した場合には正常な販売活動の停止、店舗・施設の物理的損害の発生等により、当社の業績に影響を与える可能性があります。その期間や影響度合いは、予期せぬ事象の期間や態様に左右されます。このリスクに対応するため、災害に関しては対応マニュアルにより発生に備え、予期せぬ事象等については保険により備えるほか、代表取締役社長を責任者として臨機応変に対応する所存であります。
役員の状況・略歴
(2)【役員の状況】

① 役員一覧

男性 5名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

代表取締役

社長

互 智司

1965年7月23日生

2005年8月

株式会社三井住友銀行退社

2005年9月

当社入社

2006年6月

取締役社長付就任

2007年4月

取締役管理本部長兼総務部長就任

2009年4月

取締役管理本部長兼営業本部長兼総務部長就任

2011年6月

代表取締役社長就任(現)

2013年6月

公益財団法人ツツミ奨学財団(現 公益財団法人堤征二記念奨学財団)理事長就任(現)

(注)4

10

取締役

商品本部長

岡野 勝美

1956年9月27日生

1981年4月

当社入社

2000年9月

店舗運営本部第二運営部長

2004年6月

取締役店舗運営本部第二運営部長就任

2005年9月

取締役店舗運営本部第一運営部長就任

2007年4月

取締役商品本部長就任(現)

2015年6月

公益財団法人ツツミ奨学財団(現 公益財団法人堤征二記念奨学財団)評議員就任(現)

(注)4

27

取締役

(常勤監査等委員)

渡邉 新一郎

1965年3月5日生

1983年4月

当社入社

2021年4月

製造部長

2025年4月

参与

2025年6月

取締役(常勤監査等委員)就任(現)

(注)5

-

取締役

(監査等委員)

柿沼 佑一

1977年11月16日生

2005年4月

最高裁判所司法研修所入所

2007年1月

埼玉弁護士会登録

2007年1月

髙篠法律事務所(現 髙篠・柿沼法律事務所)入所

2010年10月

同事務所パートナー(現)

2014年6月

当社補欠監査役

2015年6月

当社取締役就任

2017年6月

当社取締役(監査等委員)就任(現)

2021年3月

ラクオリア創薬株式会社社外取締役(監査等委員)就任(現)

2025年3月

株式会社ショーケース社外取締役(監査等委員)就任(現)

2026年1月

株式会社ラバブルマーケティンググループ社外取締役就任(現)

(注)5

-

取締役

(監査等委員)

上村 敦

1981年5月27日生

2011年1月

税理士法人朝日会計社入社

2012年8月

税理士登録

2025年3月

税理士法人朝日会計社社員就任(現)

2025年6月

当社取締役(監査等委員)就任(現)

(注)5

-

計

37

(注)1 柿沼佑一氏及び上村敦氏は、社外取締役であります。

2 当社の監査等委員会の体制は次のとおりであります。

委員長 渡邉新一郎氏、委員 柿沼佑一氏、委員 上村敦氏

なお、渡邉新一郎氏は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、取締役会以外の重要な会議等への出席や、内部監査部門等との連携を密に図ることにより得られた情報をもとに、監査等委員会による監査の実効性を高めるためであります。

3 当社は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である社外取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である社外取締役の略歴は次のとおりであります。

氏名

生年月日

略歴

所有株式数

(千株)

鈴木 剛

1984年11月17日生

2012年11月

最高裁判所司法研修所入所

-

2014年1月

第二東京弁護士会登録

2014年1月

ホープ法律事務所入所(現)

2015年6月

当社補欠監査役

2017年6月

当社補欠取締役(監査等委員)(現)

4 2026年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間

5 2025年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間

② 社外役員の状況

当社の社外取締役は、2名であります。

当社は、社外取締役を選任するにあたり、独立性に関する基準または方針を特段定めておりませんが、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。

社外取締役(監査等委員)である柿沼佑一氏は、弁護士としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、経営陣から独立した立場で客観的視点から助言・提言をいただくとともに、当社の経営に対する監査・監督機能を更に強化していただくため、社外取締役として選任しております。また、当社から独立的な立場にあることから、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断し、独立役員に指定しております。

社外取締役(監査等委員)である上村敦氏は、税理士としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、経営陣から独立した立場で客観的視点から助言・提言をいただくとともに、当社の経営に対する監査・監督機能を更に強化していただくため、社外取締役として選任しております。また、当社から独立的な立場にあることから、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断し、独立役員に指定しております。

なお、当社と社外取締役との間には人的関係、資本的関係、または取引関係その他の重要な利害関係はありません。

③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係

社外取締役は取締役会に出席し、重要事項の審議に関して業務執行取締役と意見を交換し、必要に応じて意見を述べるほか、監査等委員会を構成し、重要な文書の閲覧、取締役並びに内部統制部門等からの業務執行状況等の聴取による監査等委員会監査の結果の共有及び意見交換、会計監査人による会計監査結果の報告等を踏まえ、監査意見を形成しております。また、監査等委員会は内部監査室及び会計監査人と定期的に会合を設ける等の情報交換を行っております。
沿革
2【沿革】

年月

事項

1973年6月

埼玉県蕨市において株式会社堤貴金属工芸を設立、宝飾品の製造を開始

1973年11月

埼玉県蕨市に蕨店を開設、宝飾品の小売事業を開始

1975年1月

宝飾品の卸売事業を開始

1984年1月

埼玉県蕨市に本社、工場を移転(現 本社工場)

1988年4月

株式会社キングスター宝飾を吸収合併し、商号を「株式会社ツツミ」に変更

1988年8月

埼玉県蕨市に第二工場新設

1990年1月

群馬県渋川市に群馬工場新設

1991年9月

社団法人日本証券業協会(現 日本証券業協会)へ店頭登録し株式を公開

1993年6月

埼玉県蕨市に本社を移転(現 本社)

1994年9月

東京証券取引所市場第二部に株式を上場

1995年7月

有限会社ベルジュ(現 有限会社大分ツツミ貴金属)に出資し、子会社化

1996年9月

東京証券取引所の市場第一部銘柄に指定

1997年3月

埼玉県蕨市に商品センター新設

1998年10月

有限会社エスアンドエスを吸収合併

2022年4月

東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行

役員情報は有報に記載された範囲です。部長級など社内キーマンの網羅情報ではありません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100Y7SI2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VWP82025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TLUD2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QW5G2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O5PH2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LH3X2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 2

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