ヤマトヤマトホールディングス株式会社9064東証プライム陸運業2026年3月期, 連結, 日本基準

ヤマトはどの事業で儲けている?

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

地域別の売上

有価証券報告書に開示された地域別売上

地域別の売上は開示されていません。

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

売上と利益の構成

2026年3月期

売上の構成

利益の構成(黒字事業の合計)

エクスプレス事業は売上の 84% で利益の 8%

  • その他
    売上 1.3%利益 23.2%差 +22.0 pt利益率 28.2%
  • モビリティ事業
    売上 1.2%利益 18.3%差 +17.1 pt利益率 23.7%
  • グローバル事業
    売上 5.2%利益 28.6%差 +23.4 pt利益率 8.4%陸運・宅配
  • コントラクト・ロジスティクス事業
    売上 8.8%利益 21.8%差 +13.0 pt利益率 3.8%倉庫・物流施設
  • エクスプレス事業
    売上 83.5%利益 8.1%差 -75.4 pt利益率 0.1%陸運・宅配

開示値から計算。利益率の高い順に表示。差は利益構成比 − 売上構成比(pt)。セグメント売上は内部取引を含むことがあり、合計が会社全体と一致しないことがあります。

事業の成長 × 利益率

横軸は事業売上のCAGR、縦軸は最新期の営業利益率。円の大きさは売上規模です。

円の大きさは最新期の売上規模。CAGRが未算出の事業は左端に表示し、横位置を成長率として比較しません。色は利益率の正負を示します。

事業別の推移(百万円)

事業売上CAGR2022年3月期2023年3月期2024年3月期2025年3月期2026年3月期
リテール部門—893,3965.0%894,5743.6%877,9482.6%——
法人部門—812,1852.1%846,0531.6%824,0960.6%——
その他-21.8%5年88,03518.8%60,04023.2%26,73430.4%24,45533.5%23,50728.2%
エクスプレス事業+0.3%2年——1,548,5980.7%1,534,710-0.8%1,557,9780.1%
コントラクト・ロジスティクス事業+35.9%2年——89,07310.9%97,0745.8%164,6023.8%
グローバル事業+14.8%2年——74,0559.0%85,95010.5%97,5528.4%
モビリティ事業+4.5%2年——20,16320.5%20,50518.4%22,03323.7%

上段: 売上高、下段: 営業利益率

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第161期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YAYL2026-06-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第160期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VXJ42025-06-13書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第159期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TM6Q2024-06-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第158期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QYKD2023-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第157期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O90Q2022-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第156期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LK4W2021-06-18書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 2

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