横浜フィナンシャルグループ株式会社横浜フィナンシャルグループ7186東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

横浜フィナンシャルグループ 2019年3月期の決算

横浜フィナンシャルグループの経常収益は3,065億円です。

経常収益100円あたり約26円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-6.4%、経常利益は-18.0%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -6.4%・経常利益 -18.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.79倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
-6.4%3,276億円 → 3,065億円
親会社株主に帰属する純利益
-18.3%664億円 → 543億円
営業キャッシュフロー
黒字化-6,066億円 → 2,477億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

横浜フィナンシャルグループが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
74円
経常利益
26円
最後に残る純利益
18円

利益率の年次推移

経常利益率26.2%
2017年3月期: 29.5%29.5%2018年3月期: 29.9%29.9%2019年3月期: 26.2%26.2%17/318/319/3
純利益率17.7%
2017年3月期: 38.4%38.4%2018年3月期: 20.3%20.3%2019年3月期: 17.7%17.7%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第7期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RVX12023-09-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第6期(2021/04/01-2022/03/31)

    ID S100QOF12023-05-02書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMJ02021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。