横浜フィナンシャルグループ株式会社横浜フィナンシャルグループ7186東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

横浜フィナンシャルグループ 2020年3月期の決算

横浜フィナンシャルグループの経常収益は3,062億円です。

経常収益100円あたり約23円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-0.1%、経常利益は-11.2%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -0.1%・経常利益 -11.2%。開示値から計算。

前の年からどう変わった

2019年3月期 → 2020年3月期

売上高
-0.1%3,065億円 → 3,062億円
親会社株主に帰属する純利益
-14.3%543億円 → 465億円
営業キャッシュフロー
-218.9%2,477億円 → -2,946億円

お金の流れ

2019年3月期 → 2020年3月期

経常収益100円の行き先

横浜フィナンシャルグループが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
経常費用
77円
経常利益
23円
最後に残る純利益
15円

利益率の年次推移

経常利益率23.3%
2017年3月期: 29.5%29.5%2018年3月期: 29.9%29.9%2019年3月期: 26.2%26.2%2020年3月期: 23.3%23.3%17/318/319/320/3
純利益率15.2%
2017年3月期: 38.4%38.4%2018年3月期: 20.3%20.3%2019年3月期: 17.7%17.7%2020年3月期: 15.2%15.2%17/318/319/320/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNGG2024-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第7期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RVX12023-09-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第6期(2021/04/01-2022/03/31)

    ID S100QOF12023-05-02書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMJ02021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 39 / 他の開示値から算出: 1

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