横浜フィナンシャルグループ株式会社横浜フィナンシャルグループ7186東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

横浜フィナンシャルグループ 2025年3月期の決算

横浜フィナンシャルグループの経常収益は3,991億円です。

経常収益100円あたり約31円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+11.4%、経常利益は+59.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +11.4%・経常利益 +59.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.22倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2024年3月期 → 2025年3月期

売上高
+11.4%3,583億円 → 3,991億円
親会社株主に帰属する純利益
+23.7%669億円 → 828億円
営業キャッシュフロー
黒字化-2.22兆円 → 3,763億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-2.23兆円 → 3,605億円

お金の流れ

2024年3月期 → 2025年3月期

経常収益100円の行き先

横浜フィナンシャルグループが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2025年3月期
経常費用
69円
経常利益
31円
最後に残る純利益
21円

利益率の年次推移

経常利益率30.8%
2020年3月期: 23.3%23.3%2021年3月期: 14.2%14.2%2022年3月期: 28.7%28.7%2023年3月期: 25.5%25.5%2024年3月期: 21.5%21.5%2025年3月期: 30.8%30.8%20/321/322/323/324/325/3
純利益率20.7%
2020年3月期: 15.2%15.2%2021年3月期: 8.7%8.7%2022年3月期: 18.8%18.8%2023年3月期: 17.9%17.9%2024年3月期: 18.7%18.7%2025年3月期: 20.7%20.7%20/321/322/323/324/325/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第10期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YDG12026-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VWWW2025-06-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNGG2024-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第7期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RVX12023-09-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第6期(2021/04/01-2022/03/31)

    ID S100QOF12023-05-02書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMJ02021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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