横浜フィナンシャルグループ株式会社横浜フィナンシャルグループ7186東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

横浜フィナンシャルグループ 2022年3月期の決算

横浜フィナンシャルグループの経常収益は2,870億円です。

経常収益100円あたり約29円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-1.6%、経常利益は+98.7%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -1.6%・経常利益 +98.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -60.60倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-1.6%2,917億円 → 2,870億円
親会社株主に帰属する純利益
+112.7%253億円 → 539億円
営業キャッシュフロー
-38.8%2.04兆円 → 1.25兆円
フリーキャッシュフロー
-39.2%2.02兆円 → 1.23兆円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

経常収益100円の行き先

横浜フィナンシャルグループが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
経常費用
71円
経常利益
29円
最後に残る純利益
19円

利益率の年次推移

経常利益率28.7%
2017年3月期: 29.5%29.5%2018年3月期: 29.9%29.9%2019年3月期: 26.2%26.2%2020年3月期: 23.3%23.3%2021年3月期: 14.2%14.2%2022年3月期: 28.7%28.7%17/318/319/320/321/322/3
純利益率18.8%
2017年3月期: 38.4%38.4%2018年3月期: 20.3%20.3%2019年3月期: 17.7%17.7%2020年3月期: 15.2%15.2%2021年3月期: 8.7%8.7%2022年3月期: 18.8%18.8%17/318/319/320/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第10期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YDG12026-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VWWW2025-06-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNGG2024-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第7期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RVX12023-09-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第6期(2021/04/01-2022/03/31)

    ID S100QOF12023-05-02書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMJ02021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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