アスクルアスクル株式会社2678東証プライム小売業2026年5月期, 連結, 日本基準

アスクル 2019年5月期の決算

アスクルの売上の約98%は「eコマース事業」から。ほかに「ロジスティクス事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

アスクルが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年5月期
原価
76円
販管費
23円
営業利益
1円
最後に残る純利益
0円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 23.6% → 営業利益率 1.2% → 純利益率 0.1%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年5月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第60期(2022/05/21-2023/05/20)

    ID S100SK062023-12-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(令和2年5月21日-令和3年5月20日)

    ID S100M2R62021-07-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(令和1年5月21日-令和2年5月20日)

    ID S100JELE2020-08-07書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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