G‐7ホールディングス株式会社G‐7ホールディングス7508東証プライム小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

G‐7ホールディングス 2020年3月期の決算

G‐7ホールディングスの売上の約55%は「業務スーパー事業」から。ほかに「オートバックス・車関連事業」・「精肉事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

G‐7ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
74円
販管費
22円
営業利益
4円
最後に残る純利益
3円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 25.8% → 営業利益率 4.4% → 純利益率 2.7%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • 業務スーパー事業725億円
    55%
    営業利益率 4.4%業界: スーパー
  • オートバックス・車関連事業376億円
    28%
    営業利益率 5.6%
  • 精肉事業123億円
    9%
    営業利益率 4.7%業界: 食肉・ハム
  • その他102億円
    8%
    営業利益率 2.1%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TT4K2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OM4Y2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV8A2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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