G‐7ホールディングス株式会社G‐7ホールディングス7508東証プライム小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

G‐7ホールディングス 2022年3月期の決算

G‐7ホールディングスの売上の約43%は「業務スーパー事業」から。ほかに「車関連事業」・「オートバックス・車関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.0%、営業利益は+5.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +3.0%・営業利益 +5.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.82倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+3.0%1,636億円 → 1,685億円
売上総利益
+1.1%418億円 → 423億円
営業利益
+5.5%70.6億円 → 74.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+8.2%48.5億円 → 52.5億円
営業キャッシュフロー
-39.5%93.1億円 → 56.3億円
フリーキャッシュフロー
-59.0%67.2億円 → 27.6億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

G‐7ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
75円
販管費
21円
営業利益
4円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率25.1%
2020年3月期: 25.8%25.8%2021年3月期: 25.6%25.6%2022年3月期: 25.1%25.1%20/321/322/3
営業利益率4.4%
2020年3月期: 4.4%4.4%2021年3月期: 4.3%4.3%2022年3月期: 4.4%4.4%20/321/322/3
純利益率3.1%
2020年3月期: 2.7%2.7%2021年3月期: 3.0%3.0%2022年3月期: 3.1%3.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI5T2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5I02025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TT4K2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7WT2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OM4Y2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV8A2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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