G‐7ホールディングス株式会社G‐7ホールディングス7508東証プライム小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

G‐7ホールディングス 2026年3月期の決算

G‐7ホールディングスの売上の約57%は「業務スーパー事業」から。ほかに「車関連事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は+8.4%、営業利益は+2.1%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +8.4%・営業利益 +2.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.25倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2025年3月期 → 2026年3月期

売上高
+8.4%2,141億円 → 2,322億円
売上総利益
+7.6%519億円 → 559億円
営業利益
+2.1%71.2億円 → 72.7億円
親会社株主に帰属する純利益
-3.5%49.4億円 → 47.7億円
営業キャッシュフロー
-5.9%75.1億円 → 70.7億円
フリーキャッシュフロー
-29.4%37.2億円 → 26.3億円

お金の流れ

2025年3月期 → 2026年3月期

売上100円の行き先

G‐7ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
原価
76円
販管費
21円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率24.1%
2021年3月期: 25.6%25.6%2022年3月期: 25.1%25.1%2023年3月期: 24.5%24.5%2024年3月期: 23.7%23.7%2025年3月期: 24.3%24.3%2026年3月期: 24.1%24.1%21/322/323/324/325/326/3
営業利益率3.1%
2021年3月期: 4.3%4.3%2022年3月期: 4.4%4.4%2023年3月期: 3.7%3.7%2024年3月期: 3.6%3.6%2025年3月期: 3.3%3.3%2026年3月期: 3.1%3.1%21/322/323/324/325/326/3
純利益率2.1%
2021年3月期: 3.0%3.0%2022年3月期: 3.1%3.1%2023年3月期: 2.2%2.2%2024年3月期: 2.7%2.7%2025年3月期: 2.3%2.3%2026年3月期: 2.1%2.1%21/322/323/324/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2026年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI5T2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5I02025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TT4K2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7WT2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OM4Y2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV8A2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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