MIRARTHホールディングスMIRARTHホールディングス株式会社8897東証プライム不動産業2026年3月期, 連結, 日本基準

MIRARTHホールディングス 2020年3月期の決算

MIRARTHホールディングスの売上の約77%は「不動産販売事業」から。ほかに「発電事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

MIRARTHホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
82円
販管費
11円
営業利益
7円
最後に残る純利益
3円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 18.1% → 営業利益率 7.1% → 純利益率 3.2%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • 不動産販売事業1,296億円
    77%
    営業利益率 5.8%
  • 発電事業210億円
    12%
    営業利益率 15.8%
  • その他68.5億円
    4%
    営業利益率 12.8%業界: ゼネコン・建設
  • 不動産賃貸事業59.6億円
    4%
    営業利益率 16.4%
  • 不動産管理事業50.5億円
    3%
    営業利益率 -0.9%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTAZ2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEZU2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第49期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LYYK2021-07-09書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 2

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