MIRARTHホールディングスMIRARTHホールディングス株式会社8897東証プライム不動産業2026年3月期, 連結, 日本基準

MIRARTHホールディングス 2023年3月期の決算

MIRARTHホールディングスの売上の約91%は「不動産事業」から。ほかに「エネルギー事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は-5.7%、営業利益は-40.8%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -5.7%・営業利益 -40.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 7.16倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
-5.7%1,627億円 → 1,535億円
売上総利益
-4.3%331億円 → 317億円
営業利益
-40.8%119億円 → 70.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-26.2%62.1億円 → 45.8億円
営業キャッシュフロー
-103.1%232億円 → -7.2億円
フリーキャッシュフロー
赤字-24.9億円 → -203億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

MIRARTHホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
79円
販管費
16円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率20.7%
2020年3月期: 18.1%18.1%2021年3月期: 20.2%20.2%2022年3月期: 20.3%20.3%2023年3月期: 20.7%20.7%20/321/322/323/3
営業利益率4.6%
2020年3月期: 7.1%7.1%2021年3月期: 7.3%7.3%2022年3月期: 7.3%7.3%2023年3月期: 4.6%4.6%20/321/322/323/3
純利益率3.0%
2020年3月期: 3.2%3.2%2021年3月期: 3.2%3.2%2022年3月期: 3.8%3.8%2023年3月期: 3.0%3.0%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YIRG2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4D82025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTAZ2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2CP2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEZU2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第49期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LYYK2021-07-09書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 2

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