日清食品ホールディングス日清食品ホールディングス株式会社2897東証プライム食料品2026年3月期, 連結, IFRS

日清食品ホールディングス 2020年3月期の決算

日清食品ホールディングスの売上の約43%は「日清食品」から。ほかに「米州地域」・「低温事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+4.0%。

前の年からどう変わった

2019年3月期 → 2020年3月期

売上高
+4.0%4,510億円 → 4,689億円
親会社株主に帰属する純利益
+51.5%194億円 → 293億円
営業キャッシュフロー
+41.2%407億円 → 575億円

お金の流れ

2019年3月期 → 2020年3月期

売上100円の行き先

日清食品ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
64円
販管費
28円
その他の費用
1円
営業利益
9円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率35.7%
2020年3月期: 35.7%35.7%18/319/320/3
営業利益率8.8%
2020年3月期: 8.8%8.8%18/319/320/3
純利益率6.3%
2018年3月期: 6.6%6.6%2019年3月期: 4.3%4.3%2020年3月期: 6.3%6.3%18/319/320/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TR1G2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5TO2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHVE2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPF92021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 39 / 他の開示値から算出: 1

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