ロイヤルホールディングスロイヤルホールディングス株式会社8179東証プライム小売業2025年12月期, 連結, 日本基準

ロイヤルホールディングス 2022年12月期の決算

ロイヤルホールディングスの売上の約51%は「外食事業」から。ほかに「ホテル事業」・「コントラクト事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+30.2%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+30.2%799億円 → 1,040億円
売上総利益
+36.2%541億円 → 737億円
営業利益
黒字化-73.7億円 → 21.9億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-28.7億円 → 27.5億円
営業キャッシュフロー
黒字化-18.9億円 → 73.9億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-39.1億円 → 53.8億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

ロイヤルホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
29円
販管費
69円
営業利益
2円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率70.8%
2019年12月期: 68.5%68.5%2020年12月期: 65.5%65.5%2021年12月期: 67.7%67.7%2022年12月期: 70.8%70.8%19/1220/1221/1222/12
営業利益率2.1%
2019年12月期: 3.4%3.4%2020年12月期: -24.0%-24.0%2021年12月期: -9.2%-9.2%2022年12月期: 2.1%2.1%19/1220/1221/1222/12
純利益率2.6%
2019年12月期: 1.4%1.4%2020年12月期: -34.3%-34.3%2021年12月期: -3.6%-3.6%2022年12月期: 2.6%2.6%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第77期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XX3T2026-04-06書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VH562025-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T4IR2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QGC32023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NQN72022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L2EP2021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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