松竹松竹株式会社9601東証プライム情報・通信業2026年2月期, 連結, 日本基準

松竹 2020年2月期の決算

松竹の売上の約57%は「映像関連事業」から。ほかに「演劇事業」・「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

松竹が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年2月期
原価
58円
販管費
37円
営業利益
5円
最後に残る純利益
2円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 42.1% → 営業利益率 4.7% → 純利益率 2.5%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年2月期
  • 映像関連事業552億円
    57%
    営業利益率 4.1%
  • 演劇事業286億円
    29%
    営業利益率 2.6%
  • 不動産事業116億円
    12%
    営業利益率 43.5%
  • その他20.7億円
    2%
    営業利益率 -7.2%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第158期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TIMV2024-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第156期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4992022-05-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第155期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LENO2021-05-26書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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