東急不動産ホールディングス東急不動産ホールディングス株式会社3289東証プライム不動産業2026年3月期, 連結, 日本基準

東急不動産ホールディングス 2020年3月期の決算

東急不動産ホールディングスの売上の約30%は「都市開発」から。ほかに「管理」・「住宅」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

お金の流れ

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

東急不動産ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
営業費用
92円
営業利益
8円
最後に残る純利益
4円

利益率の流れ(開示値から計算)営業利益率 8.2% → 純利益率 4.0%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • 都市開発2,863億円
    30%
  • 管理1,711億円
    18%
    営業利益率 5.1%
  • 住宅1,362億円
    14%
    営業利益率 6.3%
  • 不動産流通1,288億円
    13%
  • ウェルネス1,138億円
    12%
    営業利益率 3.1%
  • ハンズ956億円
    10%
    営業利益率 0.3%
  • 次世代・関連313億円
    3%
    営業利益率 -4.4%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSX72024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHZR2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQPV2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 2

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