豊田通商豊田通商株式会社8015東証プライム卸売業2026年3月期, 連結, IFRS

豊田通商 2020年3月期の決算

豊田通商の売上の約25%は「金属」から。ほかに「化学品・エレクトロニクス」・「グローバル部品・ロジスティクス」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-1.0%。

前の年からどう変わった

2019年3月期 → 2020年3月期

売上高
-1.0%6.76兆円 → 6.69兆円
親会社株主に帰属する純利益
+2.2%1,326億円 → 1,356億円
営業キャッシュフロー
+27.0%2,108億円 → 2,678億円

お金の流れ

2019年3月期 → 2020年3月期

売上100円の行き先

豊田通商が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
91円
販管費
6円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率9.6%
2020年3月期: 9.6%9.6%17/318/319/320/3
営業利益率3.1%
2020年3月期: 3.1%3.1%17/318/319/320/3
純利益率2.0%
2017年3月期: 1.9%1.9%2018年3月期: 2.0%2.0%2019年3月期: 2.0%2.0%2020年3月期: 2.0%2.0%17/318/319/320/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • 金属1.66兆円
    25%
  • 化学品・エレクトロニクス1.47兆円
    22%
  • グローバル部品・ロジスティクス8,587億円
    13%
  • アフリカ8,539億円
    13%
  • 機械・エネルギー・プラントプロジェクト7,904億円
    12%
  • 自動車6,150億円
    9%
  • 食料・生活産業4,394億円
    7%
  • その他56.3億円
    0%

事業ごとの利益の出方

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TO142024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R1J42023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OD082022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LJ652021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 36 / 他の開示値から算出: 1

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