土屋ホールディングス株式会社土屋ホールディングス1840東証スタンダード建設業2025年10月期, 連結, 日本基準

土屋ホールディングス 2021年10月期の決算

土屋ホールディングスの売上の約69%は「住宅事業」から。ほかに「不動産事業」・「リフォーム事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+8.0%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2020年10月期 → 2021年10月期

売上高
+8.0%287億円 → 311億円
売上総利益
+14.6%74.5億円 → 85.4億円
営業利益
黒字化-5億円 → 5.9億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-7.9億円 → 4.8億円
営業キャッシュフロー
+1290.5%1.8億円 → 24.5億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-2.8億円 → 21.4億円

お金の流れ

2020年10月期 → 2021年10月期

売上100円の行き先

土屋ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年10月期
原価
72円
販管費
26円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率27.5%
2019年10月期: 26.2%26.2%2020年10月期: 25.9%25.9%2021年10月期: 27.5%27.5%19/1020/1021/10
営業利益率1.9%
2019年10月期: 1.2%1.2%2020年10月期: -1.7%-1.7%2021年10月期: 1.9%1.9%19/1020/1021/10
純利益率1.5%
2019年10月期: 0.6%0.6%2020年10月期: -2.7%-2.7%2021年10月期: 1.5%1.5%19/1020/1021/10

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年10月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(2024/11/01-2025/10/31)

    ID S100XHBD2026-01-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2023/11/01-2024/10/31)

    ID S100V5512025-01-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2022/11/01-2023/10/31)

    ID S100SO3Q2024-01-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2021/11/01-2022/10/31)

    ID S100Q0PX2023-01-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(令和2年11月1日-令和3年10月31日)

    ID S100NAA02022-01-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(令和1年11月1日-令和2年10月31日)

    ID S100KLB52021-01-28書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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