土屋ホールディングス株式会社土屋ホールディングス1840東証スタンダード建設業2025年10月期, 連結, 日本基準

土屋ホールディングス 2022年10月期の決算

土屋ホールディングスの売上の約64%は「住宅事業」から。ほかに「不動産事業」・「リフォーム事業」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は+11.8%、営業利益は-74.9%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +11.8%・営業利益 -74.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -6.35倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年10月期 → 2022年10月期

売上高
+11.8%311億円 → 347億円
売上総利益
+3.8%85.4億円 → 88.6億円
営業利益
-74.9%5.9億円 → 1.5億円
親会社株主に帰属する純利益
-51.8%4.8億円 → 2.3億円
営業キャッシュフロー
-191.6%24.5億円 → -22.4億円
フリーキャッシュフロー
-229.6%21.4億円 → -27.7億円

お金の流れ

2021年10月期 → 2022年10月期

売上100円の行き先

土屋ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年10月期
原価
75円
販管費
25円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率25.5%
2019年10月期: 26.2%26.2%2020年10月期: 25.9%25.9%2021年10月期: 27.5%27.5%2022年10月期: 25.5%25.5%19/1020/1021/1022/10
営業利益率0.4%
2019年10月期: 1.2%1.2%2020年10月期: -1.7%-1.7%2021年10月期: 1.9%1.9%2022年10月期: 0.4%0.4%19/1020/1021/1022/10
純利益率0.7%
2019年10月期: 0.6%0.6%2020年10月期: -2.7%-2.7%2021年10月期: 1.5%1.5%2022年10月期: 0.7%0.7%19/1020/1021/1022/10

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年10月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(2024/11/01-2025/10/31)

    ID S100XHBD2026-01-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2023/11/01-2024/10/31)

    ID S100V5512025-01-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2022/11/01-2023/10/31)

    ID S100SO3Q2024-01-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2021/11/01-2022/10/31)

    ID S100Q0PX2023-01-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(令和2年11月1日-令和3年10月31日)

    ID S100NAA02022-01-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(令和1年11月1日-令和2年10月31日)

    ID S100KLB52021-01-28書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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