梅の花グループ株式会社梅の花グループ7604東証スタンダード小売業2026年4月期, 連結, 日本基準

梅の花グループ 2022年4月期の決算

梅の花グループの売上の約52%は「外食事業」から。ほかに「テイクアウト事業」・「外販事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円の営業赤字です。

前期から売上は+4.6%。

前の年からどう変わった

2021年4月期 → 2022年4月期

売上高
+4.6%216億円 → 226億円
売上総利益
+2.6%142億円 → 146億円
営業利益
赤字-22.5億円 → -16.3億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-19.2億円 → 2.2億円
営業キャッシュフロー
黒字化-5,933万円 → 3.7億円
フリーキャッシュフロー
赤字-3.9億円 → -8,008万円

お金の流れ

2021年4月期 → 2022年4月期

売上100円の行き先

梅の花グループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年4月期
原価
35円
販管費
72円
営業赤字
7円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率64.6%
2020年4月期: 65.5%65.5%2021年4月期: 65.8%65.8%2022年4月期: 64.6%64.6%20/421/422/4
営業利益率-7.2%
2020年4月期: -4.1%-4.1%2021年4月期: -10.4%-10.4%2022年4月期: -7.2%-7.2%20/421/422/4
純利益率1.0%
2020年4月期: -14.4%-14.4%2021年4月期: -8.9%-8.9%2022年4月期: 1.0%1.0%20/421/422/4

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年4月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2025/05/01-2026/04/30)

    ID S100YSIF2026-07-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2024/05/01-2025/04/30)

    ID S100WESD2025-07-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第45期(2023/05/01-2024/04/30)

    ID S100UOIN2024-11-08書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2022/05/01-2023/04/30)

    ID S100RGRX2023-07-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(令和3年5月1日-令和4年4月30日)

    ID S100OSQY2022-07-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(令和2年5月1日-令和3年4月30日)

    ID S100M23K2021-07-28書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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