日本郵政日本郵政株式会社6178東証プライムサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

日本郵政 2019年3月期の決算

日本郵政の経常収益は12.8兆円です。

経常収益100円あたり約7円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-1.1%、経常利益は-9.3%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -1.1%・経常利益 -9.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 8.29倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
-1.1%12.9兆円 → 12.8兆円
親会社株主に帰属する純利益
+4.1%4,606億円 → 4,794億円
営業キャッシュフロー
赤字-2.34兆円 → -3.61兆円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

日本郵政が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
93円
経常利益
7円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

経常利益率6.5%
2017年3月期: 6.0%6.0%2018年3月期: 7.1%7.1%2019年3月期: 6.5%6.5%17/318/319/3
純利益率3.8%
2017年3月期: -0.2%-0.2%2018年3月期: 3.6%3.6%2019年3月期: 3.8%3.8%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100SCA72023-11-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OA6P2022-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100MJ782021-10-01書類を開く

XBRL から抽出: 18 / 他の開示値から算出: 2

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