日本郵政日本郵政株式会社6178東証プライムサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準
日本郵政の経常収益の約54%は「生命保険業」から。ほかに「銀行業」・「郵便・物流事業」などで稼いでいます。
経常収益100円あたり約7円が経常利益として残ります。
前期から経常収益は-4.3%、経常利益は+21.9%。
売上 -4.3%・経常利益 +21.9%。開示値から計算。
営業レバレッジ: -5.10倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)
2024年3月期 → 2025年3月期
2024年3月期 → 2025年3月期
日本郵政が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。
※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31)
EDINET(金融庁)
訂正有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)
EDINET(金融庁)
訂正有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
EDINET(金融庁)
訂正有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1
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