日本郵船日本郵船株式会社9101東証プライム海運業2026年3月期, 連結, 日本基準

日本郵船はどの事業で儲けている?

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

地域別の売上

有価証券報告書に開示された地域別売上

地域別の売上は開示されていません。

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

売上と利益の構成

2026年3月期

売上の構成

開示値から計算。利益率の高い順に表示。差は利益構成比 − 売上構成比(pt)。セグメント売上は内部取引を含むことがあり、合計が会社全体と一致しないことがあります。

事業の成長 × 利益率

横軸は事業売上のCAGR、縦軸は最新期の営業利益率。円の大きさは売上規模です。

円の大きさは最新期の売上規模。CAGRが未算出の事業は左端に表示し、横位置を成長率として比較しません。色は利益率の正負を示します。

事業別の推移(百万円)

事業売上CAGR2022年3月期2023年3月期2024年3月期2025年3月期2026年3月期
定期船事業+1.0%5年185,931394.9%195,265404.9%186,59336.4%174,412157.3%174,63928.5%
航空運送事業-19.2%5年178,41141.5%206,78529.8%154,5603.7%179,22511.8%39,6165.4%
物流事業+7.5%5年845,2796.9%858,6446.3%699,2963.7%808,9972.6%801,7511.3%
不定期専用船事業—974,28414.3%1,240,16617.0%1,230,73713.8%——
不動産業—4,09551.9%3,35239.5%3,12750.9%——
その他の事業—92,772-1.3%111,8510.5%112,9231.8%——
自動車事業+3.6%2年——490,55321.6%531,86721.3%526,13018.6%
ドライバルク事業-2.1%2年——567,0423.2%601,3223.0%543,1521.8%
エネルギー事業+16.9%2年——173,14226.8%178,22525.9%236,44323.0%

上段: 売上高、下段: 営業利益率

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第139期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YBT62026-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第138期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VY802025-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第137期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNM12024-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第136期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R01E2023-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第135期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBUO2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第134期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LK5W2021-06-18書類を開く

XBRL から抽出: 55 / 他の開示値から算出: 2

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